医療機関での活用事例
example
QUESTION
医療機関の皆様
医療機関の皆様
こんなお困りごとありませんか?
適切に運転能力が評価できているか不安
運転再開を希望する患者に対して、机上検査をしているものの、実車評価とは異なる形式のため、運転に必要なスキルの把握が難しい。そのため、認知・判断・操作の能力を複合的に実施できるツールが必要である。

ドライビングシミュレーターでそのお悩み解決しませんか?
運転復帰の判断に必要なデータ取得が可能
運転反応検査、運転操作課題、危険予測体験のメニューを通じて、運転復帰に必要なデータの多角的な収集が可能となります。


こんなお悩みも解決できます
患者様に説明できる
客観的データが欲しい
医療関係者が客観的に評価ができる、患者、その家族が運転能力に関して気づきを生み出す手段をさがしている。
標準化された
運転支援を展開したい
運転復帰を望む患者に対して、スタッフの経験やスキルに依存せず医療機関として様々な患者様を受け入れていきたい
なによりも患者の社会生活への
復帰を手助けしたい
運転復帰を望む患者に、質の高いケアを提供し、社会生活への復帰を支援したい。

患者様自身の結果だから
納得できる
疑似的な運転体験場面による運転課題に取り組むため、患者様自身も気づけない客観的な運転能力のデータ取得が可能です。

運転評価の標準化が目指せる
ドライビングシミュレーターのプログラムを医療機関として活用することで、属人的になりがちな運転支援の解消につながります。

運転復帰のための
評価と訓練が行える
患者の運転能力を適切に評価し、必要な訓練を提供することで、運転能力の向上や運転復帰の実現に繋がり、患者の社会生活への復帰が促進されます。
よくあるご質問
現在ご使用中のシミュレーターは、リプレース(買い替え)となるため、
ソフトウェアライセンスは1台分のみとなります。
そのため、同時に2台のシミュレーターを使用することはできません。
リプレース後に現在のシミュレーターを使用する場合は、
「ドングル」と呼ばれるソフトウェアライセンスの認証用デバイスを
使用するシミュレーターに付け替えていただく必要がございます。
※ドングルとは、USBメモリのような形をしたもので、
PCに挿すことでソフトウェアの使用が認証される「鍵」のような役割を果たします。
現在ご利用いただいているシミュレーターのPCに挿さっております。
ソフトウェアライセンスは1台分のみとなります。
そのため、同時に2台のシミュレーターを使用することはできません。
リプレース後に現在のシミュレーターを使用する場合は、
「ドングル」と呼ばれるソフトウェアライセンスの認証用デバイスを
使用するシミュレーターに付け替えていただく必要がございます。
※ドングルとは、USBメモリのような形をしたもので、
PCに挿すことでソフトウェアの使用が認証される「鍵」のような役割を果たします。
現在ご利用いただいているシミュレーターのPCに挿さっております。
・Hondaセーフティナビ運転能力評価サポートソフト
お客様のほうでご対応をお願いしております。
接続されているコードの場所を写真で撮る、又はコードに直接ラベルを張る等して、
元に戻せるようにしていただいたうえで、移動・移設していただければければ難しくございません。
弊社技術者でも対応可能ではございますが、別途作業費、交通費が発生いたします。
・HondaドライビングシミュレーターDB型ModelA
別途お問い合わせください。
本田技研工業様へ確認の上、ご回答させていただきます。
お客様のほうでご対応をお願いしております。
接続されているコードの場所を写真で撮る、又はコードに直接ラベルを張る等して、
元に戻せるようにしていただいたうえで、移動・移設していただければければ難しくございません。
弊社技術者でも対応可能ではございますが、別途作業費、交通費が発生いたします。
・HondaドライビングシミュレーターDB型ModelA
別途お問い合わせください。
本田技研工業様へ確認の上、ご回答させていただきます。
シミュレータ専用の運転補助装置を制作・販売しております、有限会社フジオート様のご案内をさせていただきます。
別途お問い合わせください。
別途お問い合わせください。
各種機器におきまして、故障等による修理不能証明書は発行はしておりません。
プリンタ用のドライバは、ネットワーク接続できないため、プリンターメーカーのサイトから事前にダウンロードしていただき、USB等を用いてインストールしてください。
現在、HondaドライビングシミュレーターDB型ModelAはWindows10 64bit、Hondaセーフティナビ運転能力評価サポートソフトはWindows11 64bitを用いています。
他のシミュレーター機器につきましては、別途お問い合わせください。
現在、HondaドライビングシミュレーターDB型ModelAはWindows10 64bit、Hondaセーフティナビ運転能力評価サポートソフトはWindows11 64bitを用いています。
他のシミュレーター機器につきましては、別途お問い合わせください。
帳票出力はA4カラーでの出力となりますので、対応したプリンタのご用意をお願いいたします。
また、シミュレータはネットワーク接続できないため、PCとはUSB接続になりますので、別途プリンタ用のケーブルの準備もお願いいたします。
※プリンター本体にケーブルが付属されていないケースが多いため、ご注意ください。
また、シミュレータはネットワーク接続できないため、PCとはUSB接続になりますので、別途プリンタ用のケーブルの準備もお願いいたします。
※プリンター本体にケーブルが付属されていないケースが多いため、ご注意ください。
最大消費電力は全部で約300Wとなります。
・PC2台(スピーカー含む): 約200W
・モニター3台:約50W
・ステアリング&フットペダル:約45W
なお設置時に用意しております電源タップにつきましては、合計1500Wまでとなっております。
また、お客様でご用意いただいたプリンタの消費電力が大きい場合、消費電力オーバーの可能性がありますので、ご注意願います。
・PC2台(スピーカー含む): 約200W
・モニター3台:約50W
・ステアリング&フットペダル:約45W
なお設置時に用意しております電源タップにつきましては、合計1500Wまでとなっております。
また、お客様でご用意いただいたプリンタの消費電力が大きい場合、消費電力オーバーの可能性がありますので、ご注意願います。
以下Hondaセーフティナビ運転能力評価サポートソフトの構成機器一式で約40Kgとなります。
《内訳》
・PC2台:約20kg
・モニター3台、マウス、キーボード、スピーカー、ケーブル等:約14kg
・ステアリング&フットペダル、ウィンカー等:約6kg
※机、プリンタはお客様でご用意いただくため、含まれておりません。
《内訳》
・PC2台:約20kg
・モニター3台、マウス、キーボード、スピーカー、ケーブル等:約14kg
・ステアリング&フットペダル、ウィンカー等:約6kg
※机、プリンタはお客様でご用意いただくため、含まれておりません。
・Hondaドライビングシミュレーター DB型ModelA
大型機材の為、施設でのデモは行えません。
リモートによるご紹介もしくは、試乗デモは本田技研工業(埼玉県川越市)にご来社頂ければ可能です。
(遠方となりますが、ご了承下さい。)
実機のご紹介機会が少ないため、製品紹介動画をご案内します。
Hondaドライビングシミュレーター DB型ModelA紹介動画
・Hondaセーフティナビ運転能力評価サポートソフト
デモ機(ノートPC1画面)による施設へのご訪問、リモートによるご紹介が可能です。
大型機材の為、施設でのデモは行えません。
リモートによるご紹介もしくは、試乗デモは本田技研工業(埼玉県川越市)にご来社頂ければ可能です。
(遠方となりますが、ご了承下さい。)
実機のご紹介機会が少ないため、製品紹介動画をご案内します。
Hondaドライビングシミュレーター DB型ModelA紹介動画
・Hondaセーフティナビ運転能力評価サポートソフト
デモ機(ノートPC1画面)による施設へのご訪問、リモートによるご紹介が可能です。
レンタルは行っておりません。
リース契約は行っておりませんが、リース会社を仲介してのご購入は可能です。
シミュレータの動作に影響を与える恐れがあります。
メインPCへのソフトのインストールは、プリンタードライバー以外は行わないでください。
ネットワークへ接続しない前提で初期セットアップを行っています。
ネットワークへの接続、使用は行わないでください。